クイックメニュー
スレタイ検索

ヒデキとユウキ、この親にしてこの子あり

1名無し物書き@推敲中? [sage]
AAS
最低の親子の物語。

2016/08/06(土)01:59:50.64.net


9  [sage]

AAS

NG

井村の教え子の奥野がラジオで言ってたが、男子選手は限界までやらせると本当に限界までやる
女子選手は限界までやらせようとしても必ずどこかで手を抜いて限界までやらない
それを男の指導者は見抜けないが女の指導者は見抜ける
井村先生は本当に限界までやらせると

2016/08/19(金)02:18:31.62(p1cxt+KMt)


10名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

東の金子正子 VS 西の井村雅代は 古くはバルセロナ五輪、その前のソウル辺りからやっていたからね。
技術力がなくても見映えがありスポンサーもつく教え子の小谷をエースにしたい金子と
技術力は世界トップの奥野史子を推したい井村。しかし水連に顔が利く金子の独壇場だった。
ただ、メダルがかかったデュエットは東の小谷と西の奥野を組ませてもあうはずもなく、予選失敗。
一か八か決勝に小谷から西の高山に変えたら、抜群の同調性からメダル獲得。

その後も二人のVS は続く、面白くない金子が、若返りという理由で井村派を追い出す。
若返りたいはずなのに、一番長老の自分はトップに居座り、
お気に入りの東のコーチ陣で北京に挑むも、惨敗。以後5位6位あたりをウロウロする二流に転落。

ちなみに金子正子って、北朝鮮の金正日を「将軍様」なんて、ついテレビでポロッと言う人。

2016/08/19(金)02:24:18.62(p1cxt+KMt)


11名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

http://wsls.com/2016/08/18/zaccardi-helen-maroulis-takedown-of-a-legend-has-been-years-in-the-making/

マルーリスと吉田に関するこの記事がなかなか良かった

特にマルーリスの言ってるここ
これはある意味吉田ヲタ的発想ですわ

“I wanted to see how she thought. I wanted to see how she strategized,” Maroulis said.
“I’ve never seen her cocky. Three gold medals, and she’s so humble and so nice. …
I stopped viewing her as an enemy.”

「吉田が考えていたことを分かりたい、吉田が作戦立てていたことを分かりたい」
「私は吉田が自惚れているところを見たことがない、三回メダルを取っても、
吉田はとても謙虚で、とても素敵、私は敵として吉田を見ることを止めたの」

吉田は24歳の時の自分と戦ってるようなもんだった

2016/08/19(金)18:08:00.69(p1cxt+KMt)


12名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

ヘレン・マルーリスなんてたいしたことない
>12歳の時、レスリングをやめさせようとする両親に対して、アテネ五輪で戦う吉田沙保里を見て、
やめたくないと決心し、両親を説得してレスリングを続け、リオ五輪アメリカ代表決定戦では、
吉田沙保里の最大のライバルであった ソフィア・マットソン をフォール勝ちで倒した。

リオ五輪で吉田と戦いたいという理由から階級を下げ、数年前に吉田と撮った2ショット写真を
インスタグラムで自慢し、とにかく吉田沙保里を尊敬し、追いかけ続けてきた。

そして、ついに吉田を倒し、アメリカ初のレスリング女子金メダルを獲得した。
アメリカでの試合後のインタビューで、もう一度、オリンピックで吉田と戦いたいと語った

そんなどこにでもいる普通の山本聖子の弟子。それがヘレン・マルーリス

2016/08/20(土)02:10:03.45(bK2ex5t6y)


13名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

世界選手権を4度も制した怪物山本聖子に吉田は当初全く歯が立たなかった
名将栄コーチについてやっと戦えるようになった

世界では簡単に決まる高速両足タックルが聖子には通じない
そこで栄コーチが足首近くを狙う片足タックルを聖子対策にあらたに徹底練習させた
代表権をかけた全日本選手権、第一ピリオドで吉田の狙いが片足タックルにあることに
セコンドについた父郁栄氏が気づき、ハーフタイムで聖子に片足タックルに気をつけろと
指示をするも、第二ピリオドにとうとう吉田の片足タックルが決まる
結局接戦のすえ吉田が制した

聖子はスピードパワーテクニック全て兼ね備えた本当にすごい選手だった
それを封じ込めた栄コーチの指導力は恐ろしいものがある




かつて、私には山本聖子さんという最大のライバルがいました。
彼女との初対決は1986年JOC杯ジュニアオリンピックの決勝。
そのときは2歳年上の聖子さんに、私はまったく歯が立ちませんでした。
その後もまるで勝てず、気がつけば公式戦5連敗です。
私はなんとか彼女に勝ちたいと大学入学後、
栄監督の指導の下で自慢のスピードに加え、弱点だった腕力とスタミナを徹底的に鍛え、>2002年のジャパンクイーンズカップでようやく判定勝ちすることができました。
女子レスリングが初めて正式種目に採用されたアテネオリンピックの代表を懸けて戦った>2004年のジャパンクイーンズカップの決勝も、相手は聖子さんでした。
このときは3本のタックルを決めた私の完勝。この試合がいまでも私のベストバウトです。

2016/08/20(土)02:11:59.26(bK2ex5t6y)


14名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

2018年平昌五輪プレゼンテーション
https://youtu.be/aJvOQaVh_Ms
>2020年東京五輪プレゼンテーション
https://youtu.be/sk6uU8gb8PA

2016/08/23(火)19:30:25.79(V9AbGW/x/)


15名無し物書き@推敲中?

AAS

NG

君が代編曲 三宅純
競技PV曲 椎名林檎 編曲村田陽一
マリオ〜土管 HZtrio
ダンス前半 中田ヤスタカ
ダンス後半(旗振り〜最後) 椎名林檎

2016/08/24(水)04:19:53.98(4wWvTSwY9)


16名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

【クリエーティブスーパーバイザー】 佐々木宏
【クリエーティブスーパーバイザー+音楽監督】 椎名林檎
【総合演出+演舞振付】 MIKIKO
【クリエーティブディレクター】 菅野薫
【チーフ映像ディレクター】 児玉裕一
【チーフアートディレクター】 浜辺明弘
【チーフクリエーティブ制作プロデューサー】 藍耕平
【クリエーティブ制作プロデューサー+映像プロデューサー】 稲垣護
【チーフテクニカルディレクター+メディアアーティスト】 真鍋大度
【チーフコピーライター】 太田恵美
【クリエーティブ制作プロデューサー+演出補佐】 安江沙希子
【チーフテクニカルディレクター+ハードウェアエンジニア】 石橋素
【映像プロデューサー】 佐藤正人
【映像+テクニカルプロデューサー】 加島貴彦
【音楽プロデューサー】 佐藤俊行
【美術デザイナー】 堀尾幸男
【舞台制作】 大友秀之
【衣装】 三田真一、落合宏理、飯嶋久美子
【衣装制作】 櫻井利彦
【メイクアップ+ヘアデザイン】 小西神士
【曲】 中田ヤスタカ、椎名林檎、三宅純、村田陽一
【コレオグラファー】 AyaBambi

2016/08/24(水)04:20:56.45(4wWvTSwY9)


17名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

・小学生の頃からサッカーボールと犬と一緒に寝ていた
・授業中は机の足元にボールを置いて転がしていた
・中学時代は休み時間に体幹を鍛えていた
・休みの日は公園で愛犬とボールを蹴って練習
・飼い犬をドリブルで抜き去る
・犬の散歩をしながらリフティングする
・都営住宅で暮らす母親に都内一戸建てをプレゼントする
・背が伸び悩み、母親が成長ホルモン注射を勧めたが、「身長はハンデにならない」と断る
・コンビニに行くときにリフティングしながら横断歩道を渡っている姿を岩波が目撃
・自宅ではボールを蹴りながら移動
・練習前に筋トレして練習後は自宅で筋トレする
・代表候補合宿の時に、ホテルの部屋で暇さえあれば体幹トレをしていて同室の鎌田が驚く
・鎌田「中島君はサッカーが好きすぎて気持ち悪い。」
・室屋「サッカー少年。サッカーにしか興味ない。」
・遠征に自分用の筋トレ用具を持っていく
・遠征で筋トレ器具を持参しすぎて空港の検査で重量オーバーする
・車で5、6時間かけて 会いに来てくれた母に、天ぷらを揚げて振る舞う
・U-21代表初顔合わせで手倉森誠監督が『万全の状態で来たやつ、いるか?』と聞いた際に真っ先に手を挙げ
・サッカーをやってて楽しかったことは「毎日の練習」

2016/09/12(月)17:43:45.01(Zv6km76Qu)


18名無し物書き@推敲中? [sage]

AAS

NG

C・ロナ5位、メッシ7位…時速36.9kmの世界一速いドリブラーは? | サッカーキング

 1、ガレス・ベイル(レアル・マドリード):時速36.9km
 2、ユルゲン・ダム(パチューカ):時速35.2km
 3、アントニオ・バレンシア(マンチェスター・U): 時速35.1km
 4、アーロン・レノン(エバートン):時速33.8km
 5、クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード):時速33.6km
 6、セオ・ウォルコット(アーセナル):時速32.7km
 7、リオネル・メッシ(バルセロナ):時速32.5km
http://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20150330/296728.html

2016/09/12(月)18:51:36.89(Zv6km76Qu)

名前

メール

本文