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植松聖の釈放と国民栄誉賞を求めるデモ

1エージェント・774
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やろうぜ

2017/08/22(火)19:52:02.81(r0G+6FBU.net)


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9エージェント・774

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健康福祉局参与に植松聖氏 川崎市

政治・行政|公開;2018/6/27 18:25
 川崎市は、7月1日付で人事で健康福祉局参与に植松聖氏(28)を任命することを発表した。

 植松聖氏は、一昨年7月に相模原市で発生した障害者施設入居者の大量殺傷事件の被告として逮捕・起訴されており、現在横浜拘置支所に収監されている。

 植松氏の障害者に対する排除思想に共感した川崎市は、収監当初より同氏の保釈請求を継続して行ってきた。
 その理由として同市は、「本市は、行政事務の効率的実施を妨げる障害者の合理的排除を掲げており、植松氏の主張は本市の主張と合致する」としている。

 障害者19人に対する殺人罪など計6つの罪で起訴されている同氏の行為を擁護する理由を川崎市は明らかにしていないが、
 健康福祉局の担当者は本紙の取材に対し、「植松氏は、人間の生命は一つとして奪っていない」と回答している。

 川崎市は4月1日付で植松氏を健康福祉局長に任命する人事を発表したが、保釈が実現せず取消となった経緯がある。
 そのため常勤でなく、収監中でも就任可能な参与への任命となった。

 植松氏の担当職務は「かわさきパワ・パラプラン策定推進担当」。

 川崎市では、障害者への合理的配慮をあらゆる組織に求め、公的機関には罰則付きの遵守義務を定めた障害者差別解消法に対抗し、
 配慮を要することで効率的な行政の推進を阻害する障害者等の合理的排除を謳っており、同法に基づき合理的配慮を申し出た職員に対しパワハラの強化(同市では「厳正な指導」としている)や懲罰的人事評価を実施している。
また、これらを市政の総合施策に位置付けた「かわさきパワ・パラプラン」の策定を行っている。

このプラン策定への助言・指導が、植松氏の職務となる。

 職務実施の際はプランの策定を担当する総務企画局・健康福祉局職員(課長級または課長補佐・係長級)が横浜拘置支所を訪問し、植松氏からのアドバイスを受ける。

 刑事事件の被告である収監者を官公庁の非常勤職員として採用するのは全国でも初の取組で、その成果が注目されている。

http://www.kanaroko.jp/particle/141421356

2018/07/24(火)19:23:15.09(nltDwAg0.net)


10エージェント・774

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川崎市係長試験 行政判断 予想問題 (公職研作成問題に準拠)

4月に他局から異動してきたA職員は、担当業務の内容を十分に把握しておらず、ミスも目立った。

課長より「知らないことを逐一尋ねると、他の職員の邪魔になるので、業務上の疑問は他の職員の会話を聞き取って理解することで解決し、業務ミスをゼロにすること」という強い指示があったにも関わらず、A職員のミスはやや減少はしたもののゼロにはならなかった。

そこで、他のメンバーの面前での強い叱責、A職員を除く他のメンバー全員(担当係長、担当課長を含む)によるA職員の批判などの厳正な指導を実施したが、A職員のミスは改善しなかった。

数ヶ月後、A職員は抑うつ状態と発達障害の診断書を提出した。

障害者差別解消法に基づく合理的配慮を求めるという、障害者としての権利の濫用に及んだA職員を職場から排除するための制裁として、どのような手段が最も効果的か。

@障害者としての権利の濫用を非違行為とした懲戒免職処分の手続を行う。
A抑うつ状態では職務の遂行が不可能である上、発達障害により職務遂行能力の向上が困難であることから、分限免職処分の手続を行う。
B引き続きより厳正な指導を継続・強化し、かつ懲罰的な人事評価を行うことで本人の将来を戒める。
C厳正な指導の強度を著しく引き上げ、抑うつ症状の悪化による休職に追い込み、相当年数経過後は分限免職処分とする。

正解:B
障害者が、他の職員に迷惑をかける存在である分際でありながら生存権・人格権等の基本的人権の保障を求めるなど、障害者としての権利を濫用することに対しては、残念ながらそれを誅戮する法令が未整備であるため、間接的な手段で本人に対する制裁を行うことが推奨される。
@Aは当該理由での免職事例が無く、免職されない可能性があるため最適な選択肢ではない。
Cは休職時に公務災害申請をされるリスクがあるため最適な選択肢ではない。
よってBが最適な選択肢。

なお、この事例は障害者福祉担当部局である健康福祉局の総括担当部内での実例である。

2018/10/20(土)10:47:02.12(WWNC6BFN.net)


11読書会オフ

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英国 「職場のサイコパス」のハラスメント行為による社会的損失:年間35億ポンド (5200億円)
米国 サイコパスに関連する1年間のコストは4600億ドル (約50兆円)
◎ 原田隆之 『サイコパスの真実』 ちくま新書 P.104, P.237


「サイコパスは社会の捕食者であり、生涯を通じて他人を魅惑し、操り、情け容赦なく我が道だけをいき、
心を引き裂かれた人や、期待を打ち砕かれた人や、カラになった財布をあとにのこしていく」
「良心とか他人に対する思いやりにまったく欠けている彼らは、罪悪感も後悔の念もなく社会の規範を犯し、
人の期待を裏切り、自分勝手にほしいものを取り、好きなようにふるまう。彼らから被害を受けた人たちは、
驚きとまどい絶望的な思いで自問する。『あの人たちはいったい何者なのだ?』『どうしてあんなことが
できるのだろうか?』」

「友人も敵も同じように欺くことは、サイコパスにとって簡単なことだ。詐欺、横領、他人になりすますこと、
インチキな株や値打ちのない土地を売りつけることなど朝飯前で、大なり小なりあらゆる詐欺行為を働く」

「サイコパスは家庭環境によるものではない。彼らの家庭環境がほかの犯罪者の家庭環境と違うという証拠は
全くない。サイコパスでない犯罪者は、家庭環境の質によって犯罪行為に手を染める年齢が異なっていた。
すなわち、もめごとを抱えた恵まれない家庭環境出身の者は15歳くらい、比較的安定した家庭環境に育った者は
24歳くらいだった。非常に対照的なことに、サイコパスの場合には家庭環境の質は初めて犯罪を犯す年齢に
全く影響を与えておらず、どちらの場合も14歳くらいだった」

「ほとんどのサイコパスは、幼い頃に嘘をつく、人を騙す、盗み、火遊び、学校をさぼる、暴力、いじめ、家出、
性的早熟、動物虐待など由々しい問題行動を見せ始める」

「嘘をつくことや人を騙すことが習慣になっているような人々は、いずれそれを見破られる。すると彼らの力は
おおいに減退し、彼らはそそくさと他の人間、他のグループ、他の隣人、他の町へと移っていく」

◎ ロバート・D. ヘア 『診断名サイコパス 身近にひそむ異常人格者たち』 ハヤカワ文庫NF

2019/04/09(火)02:08:43.50(1PI6dGsb.net)


12芋田治虫

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相模原市障害者施設殺傷事件があったときに「犯行予告をした犯罪者にはgpsを埋め込んで監視対象にしろ」と言った政治家いたけど、ふざけるな。
「日本は、過去の戦争の反省と償いを、ドイツと同じようにしろ」という、そこら辺の犯罪者より危険な基地外共にこそ、国外追放するか、gps埋め込んで監視対象にしろ。
「日本は、過去の戦争の反省と償いを、ドイツ以上にしろ」というテロリストは、カタワの障害者になれ。
アジアが平和になりますように。
ムッソリーニ万歳。

2019/10/06(日)22:53:57.99(zLa6LRA8.net)


13芋田治虫

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そもそも、相模原市障害者施設殺傷事件があった施設の関係者は、全員とは言わないが、多くがおかしいんだ。
なんでああいう事件があって、誰もドイツとイスラエルを批判しなかった。
事件の被害者の遺族たちもだ。
俺が2017年7月26日に「国民突撃隊とヒトラーユーゲント達もナチスの被害者なんだ」と事件のあったやまゆり園に電話しても「嘘をつくな」とふざけた対応をされた。
こんなふざけた障害者施設だから、こういう事件が起きたんだ。

2020/01/20(月)01:55:38.33(ANOX1RMO.net)


14エージェント・774

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嫌われる勇気に「例え嫌われてもいい、自分が正しいと思うことをしろ。」と書いてある。自己啓発はロクなもんじゃないな。自己啓発というカルト教団は植松のようなかわいそうな信者を生み出すだけ。自己啓発こそ断罪されるべきだ。

2020/04/08(水)11:22:13 AUDZyAos.net


15エージェント・774

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テリー伊藤 佐高信 共著
「お笑い創価学会 信じる者は救われない」

2020/04/15(水)23:56:17 oig0I86R.net


16エージェント・774

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◇◆◇ 創価学会の「大勝利」◇◆◇

昭和51年(1976年)、『月刊ペン』が創価学会の池田大作会長(当時)の女性スキャン
ダルを報じた。その内容は、公明党の女性国会議員二名が池田大作の愛人だというもの。
創価学会はこれに激怒、公明党を通じて警察を動かし『月刊ペン』編集長を逮捕させた。

『月刊ペン』編集長・隈部大蔵氏は名誉棄損罪で告訴された。この裁判は最高裁まで争
われ、その結果「池田大作は公人に準じる存在なので、そのスキャンダルを報じること
は、事実であるならば名誉毀損罪には該当しない」との判決がなされ、差戻しになった。

隈部氏が差戻し審中に死去したため裁判の決着はつかなかったが、先の最高裁の判決は
名誉毀損の重要判例となり、その後、雑誌等が池田大作のスキャンダルを次々に報じた。
『月刊ペン』の記事についても愛人とされた女性の親族が手記を公表、事実と証言した。

※ 創価学会は、現在も『月刊ペン』裁判は自分たちの「大勝利」だと言い張っている。

2020/04/20(月)03:05:22 FpCaqurn.net

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