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【フバンチカラ】グルジアワイン【キンズマラウリ】

1スターリン閣下
AAS
グルジアワインについても語ろうよ。

2005/12/03(土)22:30:23(xqZUPCxf.net)


847Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

http://minnakurugeorgia.com/
皆様、今世紀最大の秘境と言われるコーカサス地方においてその情報をアップされいらっしゃる
『ジョージア大好きおばさん』様がおススメする旅行会社として「みんな来るジョージア」様を
ご紹介していますのでソースを貼付しましょう

2018/12/08(土)10:19:19.78(2Y99LcK4.net)


848Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

世界のワインTV ジョージア編
2018/11/26 に公開
https://www.youtube.com/watch?v=b-WlyKZNC7Q
皆様、最近では『ジョージアこそワインの起源』であるとの認識が普通になっています
そしてワインインポーター『イニシア』の代表をされている青野一幸様がゲストでいらっしゃいまして
ジョージアワインの解説をされています
世界のワインTVでは記念すべき第一回にジョージアを選ばれましたが、「ジョージアの特徴は非常に肥沃な恵まれた
土地である」と青野様は仰っています

栃ノ心関の活躍でちょっとしたブームになっているとの事ですが、まあそれが無くても間違いなく来ていたでしょう

2018/12/29(土)10:04:15.90(C8AUPtrr.net)


849Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/files/000157386.pdf
皆様、以前から田中克幸様が「世界最高級ワイン」と絶賛するジョージア「キンズマラウリ・テミ」は
日本のODAが入ってることが分かりました

これは日本でいうところの「試み学園」(ここファームワイナリー)と同じ形態のワイナリーなのですが、
極限の精神を研ぎ澄ますことから生まれる人とテロワールの芸術品です

2018/12/30(日)22:51:21.17(1KbjBCWE.net)


850Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

http://www.wine-x.jp/shop.html
皆様、このホームページを拝見させていただきますと、高名なエステートワイン会社
「ミレスチミーチ」社の紹介ビデオのYOUTUBEが見れます

これは大変勉強になるビデオですので是非ご覧ください

2018/12/31(月)12:00:33.80(Hqq8zQuc.net)


851Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

https://tripnote.jp/moldova/milestii-mici-winery
皆様、日本市場では次第にモルドバワインが広範に知られるようになりました
ジョージア程ではないにせよ、モルドバも素晴らしい産地です
その中でいかにモルドバワインに日本人が魅了されているかを知る一文があるので紹介します

>「Milestii Mici」で最も貴重なワインは、1973〜74年に生産されたものです。
>なんと、それらのワインは現在、日本だけに輸出されています。
>日本のどこで、どのような方々に飲まれているのでしょうか?
>モルドバワインは、あまり日本で見たり聞いたりすることがないので意外ですね。

アパホテルグループあたりでしょうかねえ?こういうワインを飲む御人は…

2019/01/19(土)00:11:03.66(BsFB+3zg.net)


852Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

ワインを知る旅 ジョージア編 #2
https://recruit.balnibarbi.com/work_style_lab/1806/

日本においていよいよジョージアの情報が次々アップされるようになりました
21世紀においてはワインの「センター」になるのはジョージアをおいてほかにありません
そしてそれを見出したのは日本酒/焼酎で舌を鍛え、ジョージアワイン「フバンチカラ」を飲んだことで
「確信」へと変化した私である、と言うのは皮肉な話です

2016年に於けるジョージアワインの位置づけは「甘めのワインが多い(ホリエモン談)」
と言うマイナーな産地と言う認識でした
「甘め」を軽蔑する傾向は、ホリエモンのように鼻につくワイン通どもに共通する傾向なのです

しかしながら、「辛め」のワイン産地はビートを使った補糖が当たり前になっており、何をかいわんや
これを絶賛する連中はニセモノの教養を身に着け、結果的にニセモノのワインが「正しい」と信じているだけ
なのです

声を大にして言いたい事は、酒で舌を鍛えるためには、日本酒/焼酎で鍛えよ、です
値段の高さが(ワインは価格が高い)いい酒の基準になってしまっているというのは富裕層受けしやすい
と言うなんとも皮肉な状態ですが、私に言わせれば単に買いがアマイだけ
日本酒/焼酎で舌を鍛えた人間であれば、ジョージアの凄さと強さを即座に見抜きます

2019/01/25(金)21:27:16.44(kRSY1ux3.net)


853Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

>>829
黒海
注目ですね。
モルドバ🇲🇩も黒海
ジョージア🇬🇪とともに
美味しいワイン
生産してるんですね。

2019/02/03(日)10:19:39.12(TP5INz6e.net)


854Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

>>853
840様
私は2016年度正月あけ以降「ホンモノのワイン産地はジョージアである」と断言し続けていました
そして日本ワインスレを当時から知っている人は、私に対して「有名な荒らし」と認識しているようです

モルドバが、「名産地」であるとの認識に達したのは、たまたま実はググってみたところたまたま「英国王室御用達ワイン」
との検索結果出る事になりまして、2016年度初夏に皆様に「ワインの真実」として伝道しました
ワインインポーター「ロコモーション」社様が取り扱うワイン「フバンチカラ・ブゲウリ」が
英国王室御用達ワインだったために、それを皆様にワインの真実として掘り下げようとした結果、
こうなったという図式です

そこから私の本格的な黒海沿岸域の検証が始まりました
2016年度の10月になりますと「遠藤利三郎商店」がモルドバをプッシュしだし2017年度正月開けには
「東急百貨店」のトップソムリエ「藤巻暁氏」一押しのワイン産地として大々的にプッシュされたために、一気にブームになります

つまり何と、日本酒/焼酎で舌を鍛えた私がたった一人で「モルドバワインブーム」の原動力を作り出してしまったのです
ところが鼻につくワイン通どもにどうしても商売上媚びないといけない彼らは、テロワールとしてのモルドバではなく、
新世界スタイルとしてのモルドバを売り込む「間違い」を犯しています

https://www.facebook.com/nh.winesalon/videos/vb.463050660393812/797618967268434/?type=3&theater

黒海沿岸域に於けるワインの専門家田中克幸様がこの現状に苛立っています
私も愛知県豊橋市にあるルーマニアワイン専門店「アルテソロレス」で「グリア・バベアスカネアグラ」飲んだ経験から言うと、
モルドバテロワールには断然固有品種特に「ララネアグラ」が正に高貴種の名にふさわしいポテンシャルを引き出すとの結論に至っております

ワインを勉強するために必要なのは日本酒/焼酎の教養を深める事です
ワインの教科書はスティーブンスパリュア氏が考案したメソッド「蜀と酒のマリアージュ」論が下敷きになっており、
これが多くのソムリエ・ワイン商関係者を馬鹿舌にしています
私が黒海沿岸域の凄さに気付くことが出来たのは、そういう「お勉強」をしていないからです

2019/02/03(日)10:55:28.80(TKseKmnw.net)


855Appellation Nanashi Controlee

AAS

NG

Moldova Market Japan
2018年12月19日
https://www.facebook.com/429187123882072/photos/a.989975161136596/1440610082739766/?type=3&theater

やや古いソースになるのですが、日本で最もモルドバワインで高名なインポーター「アルビーナアンジェラ」社では
2018年は「忘れる事の出来ない年」になったそうです

その理由は勿論JSAソムリエ教本に「モルドバ」欄が掲載され、ソムリエ資格を手に入れようとする人は必ず
モルドバワインの勉強をしないといけなくなったためです

東急百貨店も記事に取り上げられていますが、東急百貨店と言えば「藤巻暁」氏が2017年
正月明けにいきなりトップバッターとして、モルドバワインフェアを開催した方で、遠藤利三郎商店と
並んでモルドバワインのプロモーションに貢献された方です

それにしてもララネアグラの人気は凄まじいものがあります

勿論アルビーナアンジェラ社のアンジェラさんもその点はよく心得ているようで、
ララネアグラはここでお買い求めくださいと注釈をつけております

モルドバテロワールを日本人で最も早くその特性を見抜いたのは「田中克幸様」です
田中克幸様は、肥沃な土壌はジョージアの土壌「炭化腐食土壌」と並ぶ黒土/チェルノーゼム系の
土壌はワイン産地としての土壌は類似しており、ルーマニアモルダビアのワインは「オリエンタルな美味しさ」が
特徴である、と日本人で初めて断言していました

一見すると田中克幸様が提案される、甕醸造・甕熟成は荒唐無稽に思われるかもしれませんが
土壌の特性を考えると一考の余地がある、と愚考します
私個人の考えは日本酒の木桶でもやはり同様の柔らか味が出るため、必ずしも甕にこだわる必要はないと思いますが、
「多孔質」の発酵槽は必要である、とも思います

2019/02/12(火)20:39:35.13(A7xJ0N+Q.net)


856Appellation Nanashi Controlee [sage]

AAS

NG

肥沃で水捌け最悪なチェルノーゼムとか、ワイン作りにもっとも向いてない土なんですが

2019/02/12(火)21:08:18.08(c4hp+4b0.net)

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