クイックメニュー
スレタイ検索

自民党 安倍晋三は私的に税金を使うカス

1名無しさん@お腹いっぱい。
AAS
サイテー

2017/06/26(月)14:04:17.30(TYnpVDY30.net)


202名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]

AAS

NG

アメリカで5体目の慰安婦像が設置され除幕式 韓国系アメリカ人団体 ネット「アメリカ人は朝日新聞のでっち上げって知らねえのか?
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1572253159/

2019/10/28(月)18:01:40.57(sn35p1y50.net)


203名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]

AAS

NG

【平成天皇は辞める前に韓国民に土下座せよ!】従軍慰安婦問題は天皇の謝罪で解決される−韓国国会議長
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1549628397/
【韓国】ムンヒサン議長「戦争犯罪の主犯の息子の天皇が一言慰安婦に謝罪すれば解決」
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549622159/

2019/11/04(月)10:05:50 YKj+ieKA0.net


204名無しさん@お腹いっぱい。

AAS

NG

韓国が、攻撃型の原子力潜水艦(原潜)を保有しようとしている

──10月10日、韓国の沈勝燮(シム・スンソプ)海軍参謀総長は、海軍に対する
国政監査の場で、「北朝鮮および周辺国(日本)に対する抑止戦力として原潜の
有用性と必要性を認識し、原潜の保有の準備を進めている」と述べた。

 また韓国大統領府の当局者は、今月23日に失効が迫っている日韓の軍事情報
包括保護協定(GSOMIA)について、破棄を撤回する考えがないことをあらためて
言明し、23日の失効を確認した。「破棄によって米国との同盟が弱体化するとは
思わない」とも述べた。

2019/11/09(土)18:04:39 xIBxleeD0.net


205名無しさん@お腹いっぱい。

AAS

NG

来年は桜を見る会を廃止して、桜と散る会を開催いたします。

2019/12/18(水)10:56:35.29(2mWa+kaY0.net)


206名無しさん@お腹いっぱい。

AAS

NG

安倍総理 : 久兵衛については嘘つきだと思います。これははっきり申し上げたい。

疑惑の数々についても、はっきり回答してほしいものだw

2020/02/04(火)22:22:24 Ept67LC90.net


207名無しさん@お腹いっぱい。

AAS

NG

 和泉洋人首相補佐官(66)が、大坪寛子厚生労働省大臣官房審議官(52)との
海外出張の際、ホテルの部屋割りをめぐって外務省に異例の要望を出し、二人の
部屋がつながっているスイートルームに宿泊していたことが「週刊文春」の取材で
判明した。

66才と52才、人生100年、性欲100年、一億総括約筋肉時代、ええじゃないか!

2020/02/05(水)19:49:29 f32Z8zIs0.net


208名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]

AAS

NG

大岡越前だったか取り調べの中で男女の性的関係は年をとったら何時頃まであるのか思案することとなったがなかなかわからない。
で思いあまって母上に聞いてみたところ何も言わずに火鉢の灰を火箸で掻きならすだけだったという。
そうか「灰になるまで」かと悟ったという。

2020/02/21(金)10:47:19.47(3K71wehW0.net)


209名無しさん@お腹いっぱい。

AAS

NG

アベノマスク検品には8億円掛かる

Q:検品担当の業者名は?

A:業者名の公表は差し控えさせていただきます

2020/05/16(土)22:54:03 jga57/uO0.net


210名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]

AAS

NG

騒ぎが大きくなった途端、アベノマスク検品費用が8億円から800万円未満に!www

2020/05/17(日)00:02:47 EXu+ioNx0.net


211名無しさん@お腹いっぱい。

AAS

NG

検察官は勝てば正義、勝てば正しい法解釈だと思っている。
恐惨党系の民〇商工会なんてのは、散々痛い目にあって熟知しているはずだがな。
検察官が日常で連発する無茶苦茶な法解釈が、官邸の指示と考える奴は頭おかしい。

黒川の定年延長だって、どうせ検察庁内部で起こった「サル山の喧嘩」を収めるため
検察庁の側から持ち出した解釈だろう。

2020/05/25(月)19:33:12 8H51M4Ct0.net

名前

メール

本文