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ネアンデルタールはドワーフ

1出土地不明
AAS
・背が低い
・力が強い
・毛深くてほりが深い
・洞窟暮らし
・発声(魔法)は苦手
・道具の加工は得意
ネアンデルタールとドワーフの特徴一緒。
ネアンデルを童話化したのがドワーフ。

2012/03/18(日)09:24:14.07(3DDngsmT.net)


23出土地不明

AAS

NG

 知能が低く、動物同然だと長年考えられてきた旧人類のネアンデルタール人だが、
17万6500年前には儀式目的とみられる複雑な地下構造物を、火明かりの中で建造していたとの研究論文が25日、発表された。
現生人類の絶滅した近縁種であるネアンデルタール人の、より知的な一面を垣間見る研究結果だ。

 英科学誌ネイチャー(Nature)に掲載された論文によると、ネアンデルタール人は、
洞窟の内部に石筍(したたり落ちた水滴中の炭酸カルシウムが沈殿・堆積したもの)の断片を膝くらいの高さまで、塀のようにいくつも積み上げていたとされる。
一部には、不完全な円形のものもあったという。

 構造物があるのは、仏南西部ブルニケル(Bruniquel)洞窟の入り口から300メートル以上の奥深い場所で、6個ある構造物の大きさは、それぞれ幅7メートルほど。
これらはすべて、現生人類ホモ・サピエンス(Homo sapiens)が初めて欧州に到達する数万年前に作られた。

 論文の共同執筆者で、仏ボルドー大学(Bordeaux University)のジャック・ジョベール(Jacques Jaubert)氏は、
AFPの取材に「ネアンデルタール人は、創意に富み、創造的で、器用、そして(その組織は)複雑だった」と語る。
「フリント石器を作ったり、食べるために獲物を殺したりすることだけに専念している粗野な存在ではなかった」

 これらの構造物の年代を測定した結果、ヒト属の一種が初の洞窟探検を行った年代が、知られている限りで数万年さかのぼることになった。
そして、この結果により、ブルニケル洞窟内の塀は、これまで知られている中で最古の人間による構造物の一つに位置付けられた。

 今回の研究を行った国際研究チームによると、ネアンデルタール人は、石筍の柱を壊して、大きさがほぼ均一な断片を約400個作製したという。
断片をすべてつなぎ合わせると、長さが112.4メートルになり、総重量は約2.2トンに及ぶ。
これは、ネアンデルタール人が集団で作業する方法を理解していたことを示唆するものだ。

2016/05/26(木)22:47:15.34(2PHyqEnz.net)


24出土地不明

AAS

NG

■唯一の存在
石筍の断片の中からは、火の痕跡と焦げた骨のかけらも見つかっている。
研究チームは「初期のネアンデルタール人は、この時代に欧州に住んでいた唯一のヒト属集団だった」と論文に記し、
彼らを「世界初の洞窟探検家」と称した。
「今回の研究結果は、ネアンデルタール人の社会に近代的な要素が含まれていたことを示唆している。
これらの要素が、従来考えられていたより早い時期に現れたことが、これで証明できる」

■儀式用か?
今回の研究では「これらの構造物に関与したネアンデルタール人の集団が、これまで考えられていたより複雑な、ある程度の社会組織を持っていた」ことを主張している。
1992年に最初に発見され、最近に再調査が行われたこの石筍建造物の機能については、まだ推測の域を出るものではない。

 初期人類が使用した洞窟の他の事例に基づくと、この石筍建造物が象徴的または儀礼的な目的で使われていたことは「推測可能」と、論文の執筆者らは指摘する。
だがその一方で、日常生活での使用、あるいは隠れ家として使用された可能性も否定できないという。

「最も驚かされたのは、自然光から遠く離れた、洞窟の非常に奥深くまで探索する能力を、ネアンデルタール人が持っていたことだ」とジョベール氏は話す。

「日々の生存という目的を超越し、道を照らすために火を用いながら厳しい地下の環境に立ち入る能力が
、ネアンデルタール人にあったことの証拠を、今回の研究が提供していると考えている」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00000008-jij_afp-sctch
AFP=時事 5月26日(木)10時43分配信

2016/05/26(木)22:48:12.54(2PHyqEnz.net)


25出土地不明

AAS

NG

>>16
オーストラロイド+コーカソイド=モンゴロイド

2016/05/31(火)00:46:01.60(NSKXdSzh.net)


26出土地不明

AAS

NG

なるほど、ネアンデルタール人というのは、伝説上のエルフやニンフや
ホビットかもな
ネアンデルタール人の骨を復元すると、どことなく神秘的な印象を受ける
また、エルフは古いヨーロッパの言葉でalbhと発音し、「白」という
言葉だった。そこから、albinoという言葉も生まれた。
つまり、北方ヨーロッパに住んでいた、白いネアンデルタール人のことだ。
我々、人類の祖先が「我々人間とは、少し違っているが、
ほとんど変わらないし交配も可能だ」
こういうふうに感じて、交配を重ねて、旧人を吸収していったのだろう
遠い昔、エルフが絶滅したというのも、ネアンデルタール人を吸収し、
同化した結果、絶滅したということなんだろう。
エルフというのは、ずんぐりむっくりする前の少年、少女期の背の高い
スラッとしたネアンデルタール人のことだったのだ。

(画像)
かわええやん…

2016/08/20(土)10:54:52.36(+fVybB17.net)


27出土地不明

AAS

NG

スラッとしたエルフのイメージはロードオブザリング(1948)からだよ
民間伝承のエルフは小人だ

2016/08/23(火)16:02:52.38(/VMz4Sbh.net)


28出土地不明 [sage]

AAS

NG

◆ペテン師・佐藤洋一郎がなぜダメなのか


経年変化や環境変化で短期間のうちに著しく頻度を変えてしまう遺伝子調査において、
佐藤洋一郎が調査に使ったイネの調査サンプルは、

日本のイネの調査サンプルが稲作が伝わってから800年以上も経ってしまった鍵・唐古遺跡の炭化米、
朝鮮半島のイネの調査サンプルにおいてはいつの時代のイネを使ったのかさえ全く公表していない。

このように調査サンプルから疑わしい、欠陥ありありの、お遊び程度でやったペテン調査での捏造である。

この場合、BC10Cの稲作開始時の最古水田である菜畑遺跡の炭化米とそれ以前の朝鮮の炭化米で
比較調査しない限り、まともな調査結果など得られるはずがない。

ちなみに佐藤洋一郎はこの件で京大考古学陣に全面否定されている。
日本稲作が長江・江南から伝わったなんて言ってる頭のおかしな考古学者など一人もおりません。

2016/09/01(木)19:53:11.15(taUlkgOn.net)


29出土地不明

AAS

NG

ネアンデルタール人と我々現代人の栄枯を分けたのは何か。
それはネアンデルタール人が「嘘」をつけなかったのに対し、我々は「嘘」をつくことができたからだ。
アララト山の洞窟にあるネアンデルタール人の壁画には現代人との激しい生存競争が描かれている。
武器を手に戦う両者。
腕力においては明らかに劣勢の現代人。
その中で両者の和解の場面が描かれているのだが、握手を求め右手を差し出す現代人のもう一方の後ろに隠された左手は棍棒を握って描かれている。
次の場面では落とし穴に落とされたネアンデルタール人の頭上に容赦なく棍棒を振り下ろす現代人が描かれている。

知的ではあっただろうがネアンデルタール人は虚実の駆け引きまでできる人類ではなかったようだ。
それが滅亡の原因だったと思われる・・・。
そして我々の祖先は謀略によって生存競争を生き延びたという事が他種族の壁画からみてとれる。

大型獣を、ホモサピほどの集団で狩る能力がなかったから徐々に衰退していった。
ホモサピが「日の出と共に3方向から追い立てて谷に落とすぞ」くらいのやり取りができたのに対し、ネアンはせいぜいパパに着いて行くとか我れ先に突っ込むとか、もっと頑張れ程度のやり取りしかできなかった

化石から共食いした痕跡が見つかっている。
飢饉からそうした行動をとったのかもしれないが、
もしかすると宗教上の理由だったかもしれない。
パプアニューギニアにクールー族という民族がいる。
彼らの宗教では仲間の葬儀の時、仲間の死体を食べる。
そうすると死者の力が自分にも宿ると信じていた。
ヤコブ病で死んだ仲間を食い、悪性プリオンを摂取し、
大量死が起こり、民族が消滅しかけた事がある。
現代の医師が死者の力ではなく、死の病気がうつる事を伝え、
この民族は絶滅を免れた。
ネアンデルタール人には医学を伝える人がいなかったので、
滅んでしまったのではないだろうか?

2018/02/24(土)21:24:20.72(48yNeTzD.net)


30出土地不明

AAS

NG

>>14
日本人(というか中国由来)はネアンデルタールの遺伝子をもっとも多く受け継がれていると推察されている
だからネアンデルタールのヨーロッパ種とアジア種と形質上違っていた可能性は否めない

Japanese and Han Chinese, frequency 53.4% and 53.6%
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0002929715004863#bib5
TLRハプロタイプ
(画像)
the frequencies of Neandertal-like core haplotypes ネアンデルタール様ハプロタイプの頻度
Aの図はthe 1000 Genomes datebaseのサンプルから
Bの図は271人の世界中国別個人サンプルからのハプロタイプIIIおよびIVの分布を表している
(画像)

2018/02/28(水)18:14:22.97(oo5ZZ6OB.net)


31出土地不明

AAS

NG

ネアンデルタール人のDNAが性格に強く現れると、嘘がつけなくなる様な信用概念を強く持ち、お人好しな共和的概念を信じ易い傾向に走り易いが為に、それが仇となり滅んだでOK?

生き残った現生人類は嘘がつけて、欺き上等で好戦的だったが為に、生き残った。

つまり共和的信仰心の強い方が争いを好まないのは分かる。
淘汰され易いのは戦いに不向きだったからである。でOK?

確かにアメリカ大陸、アジア、オーストラリア、アフリカを侵略し、手中に収めたのは好戦的だったの白人の仕業だったからな。

オーストラリアをアボリジニから奪った白人のやり方は、凶悪、極悪な囚人を放ったからだし。

サイコパス的な方が欺き、虐殺、略奪、搾取、侵略には向いているのはよく分かる。しかもサイコパスは白人圏に多い。

つまりサイコパス的な好戦的な者が一躍かってしまったのが、中世から今に繋がる、歴史上の侵略された世界地図なんだよね。

白人なんか未だにアチラコチラで紛争してるし。
アメリカなんかは欲しい土地やら資源があれば、とりあえず型に嵌めて、大義名分を掲げて戦争するのがお家芸と化しているからな。最悪だよ。
中国なんかも最近それに習ってか…チベットを急襲しようとしたのは、資源だった訳だし。

未だに欺き上等、好戦的な者が世界を支配し易いは、もはやセオリー通りなのかもしれないね。

そして絶滅は何とか逃れても、牙を抜かれ、当時のネアンデルタール人の様に戦うことには不得手な人種にあたるのが、日本人なのではないだろうか?

生き残るには知恵しか無いぞな絶滅危惧種。

2018/03/09(金)11:05:01.02(ybB7dHjs.net)


32出土地不明

AAS

NG

>>30
支那人共がしつこく提唱している東アジア人の独自進化説もあながち間違いではないのかなw?
仮にそうだとしても原中国人種の方になって今の人種は関係ないだろう

2018/04/23(月)20:46:35.25(89py9P0S.net)

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