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まりちゃんとボランティア

1バリアフリーな名無しさん
AAS
穴掘りとか

2020/05/04(月)15:57:38 jFW6CKGW.net


34バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

「ほらほら、もっとズブズブしてやる」


「あああああっ! そうよ、グズグズにしてええええええっ!」


根元まで押し込んで浅くリズムカルな抽送を繰り返し、ときどき深く突いてくる。


「あん! いやっ!」


ランダムに深く突きあげると紗代の身体は跳ね上がり髪の毛が乱れた。

大西の操るバイブにいいように振り回されていた。


「あっ! あっ! あっ! ああっ、い、逝きそうっ!」


バイブを下向きに変えてGスポットを素早く擦り上げる動きに、紗代は身体を硬直させて仰け反りかえった。

Gスポットを擦りあげていたバイブをいきなり抜き去ると一筋の潮が噴出した。

2020/09/11(金)08:05:08.03(ATEIVrCF.net)


35バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

(ええぇ〜〜〜ッ)
(お尻の穴も拡げるのぉッ?)
思いながらも、久美子は『こう…ですか?』
クパァッポーズを一旦やめ、大きな桃のような尻を左右からしっかり掴み、グイッと限界まで左右に尻を割り拡げる。

『おお〜ッ、見える見える』
男性陣の瞳には、自らの手で拡げられ、わずかに腸のピンク色を覗かせる、ちいさな皺の穴。
ほの暗く、小指のさきほどの小さな空洞だが、普段は誰の目にも触れることのない、人妻の禁断のアナルと思えば、どんなに凝視しても物足りないというものだ。

アナルを自ら拡げ、半ばやけくそ気味にフリフリと誘惑するように桃尻を左右に揺らす久美子。

2020/09/15(火)09:27:22.19(OHJgFg6C.net)


36バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

『あぁッ…挿いっちゃった、生チンポッ』
シティホテルの一室、窓際で階下の雑踏に聞こえるはずもない実況を行う久美子。

『あン…今日同窓会で久々に会ったばかりの、同級生の生チンチン…熱くて硬い生チンポが、私の危険日マンコに生で挿いってま〜すッ』
久美子の台詞に、ギョッとして一瞬動きが止まる元同級生。
『き、危険日なの?』吃りながら質問する。
『ン〜ッ、どうかなぁ〜ッ』とぼけた表情をする久美子。
んふふッと笑って
『もし危険日だったら…抜くの?』とキュッとマンコを締め付け、尻を揺り動かす。

『いや、もう止められないッ』固唾を飲んだ元同級生は、覚悟を決めてワンナイトラブに挑む。
『だよね〜ッ。Let's make love!』軽い感じでお茶を濁し、一夜限りの契りを結ぶ。

『あッ あン バックから突かれて、犯されてるみたいッ…あン あん あぁ、おっぱいも…そう、強く揉んで、乳首も弄ってぇ。あぁ…凄いぃ もっと突いてぇ、もっとオマンコ、生チンチンで掻き回してぇッ』

2020/09/16(水)08:46:46.05(Vl+UpkWY.net)


37バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

「ダメ、お願い、中はだめです!あぁぁ!だめっ、イッてしまう!」


大きな波が私をさらっていく。


「おおぅ!出てるぞ、ドクドクと子宮に注いでるよ」


「いやっ、出さないで・・・。またイクっ!」

2020/09/20(日)13:41:00.86(ggoyrkKh.net)


38バリアフリーな名無しさん

AAS

NG

「梨香ちゃん、桜木、夏希ちゃんのあそこすごいことになってるよ……さっきよりヌルヌルだよ……」

黒岩が梨香と桜木に報告する。

「いやっ……言わないで……」

死ぬほど恥ずかしいのに……それなのに……それなのに……夏希の体はその恥ずかしさに反応してしまう……温かくてヌルッとした汁がまた出てきてしまう……。

「マジかよ……夏希ちゃんのあそこ、どんどん濡れてるよ……もうパンツ全体が濡れちゃってるよ……」

2020/09/25(金)05:52:29.18(0qufHoDu.net)


39バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

「あっ! あっ! ああああっ! いい、すごく感じちゃうぅっ!」

 
「さあ奥さん、筋肉さんも我慢の限界」
 

亜希の腕を吊っているマッチョが、三角に張り付いているパンツを下げるとペニスが上下に揺れて弾み出た。
 

「いいですか奥さん。何時までも強情をはるなら、筋肉さんの筋張り棒が、お尻の穴にズッポリしますよ」
 

「イヤ、イヤです……」

2020/09/29(火)13:00:43.08(8NJ6edSy.net)


40バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

銀次が小刻みに電マの位置をずらして亜希を絶頂に突きぬけないように調整している。
 

「マッチョさんのグリグリチ〇ポ大好きです、って言いなさい」
 

「グリグリチ〇ポ大好きいっ! もう我慢できない! いっ! 逝きそう!」
 

「はい、おめでとう。電マ大王様がバギナに到着〜」
 

「イグっ!」
 

喰い込んだ縄に直接電マを当てられて、亜希が感電したように身体全体を震わせて逝った。

2020/10/01(木)14:01:08.95(yv9FhAR2.net)


41バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

「どうだ奥さん。ギチギチオ○ンコ堪らないだろが。もう病みつきだろ」
 

「おおおおおっ! くおおおおおおっ!」
 

「ギチギチオ○ンコ病みつきです、って言え」
 

「おおおぅっ! オ○ンコおおおっ!」
 

「ほら、ちゃんと言えよ」
 

股間から伸びている二本のバイブの柄を握り更にグイグイと捻じ込みながら、亜希の腿に反り返ったペニスを擦りつけ出した。
 

「ぎちぎちぃ、オ○ンコぉ、やみつきぃっ、ぬうううっ、ですううっ!」
 

「普段は真面目を装っているんだろ。この隠れ変態女め」 
 

「ぬわああああっ! ギチギチぃっ、ぬおおおおっ!」

2020/10/06(火)09:43:10.16(E+0bqJT5.net)


42バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

「あううううっ、あああああああああっ! ジンジンしているうぅっ!」

院長が何もしていないのに、亜希は身体を震わせながら小さい波と大きな波の絶頂を繰り返している。

亜希の片足を肩にかけたまま院長はポンプをトレイに置くと白衣のボタンを外した。

醜く肥満で垂れ下がった下腹部の下から、そこだけは雄々しくそびえ立ったペニスを掴むと、大股開きの亜希のバギナに当てがい押し込み始めた。

「ぬうううううっ!」

2020/10/11(日)13:30:35.29(ryhcTxQb.net)


43バリアフリーな名無しさん [sage]

AAS

NG

そう

2020/10/15(木)14:06:04.23(IuHF4I7j.net)

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